![]() リードメールで広告#1-広告を出す![]() Posted at 2004/11/03 01:30 カテゴリ:アフィリエイト / コラム 2 TrackBacks![]() リードメールで広告#1-広告を出すリードメールサイトでは、お手頃な金額で個人でも気軽に広告を出すことができます。サイトのアクセスアップのためだったり、リードメールのダウンライン構築のためだったり、何を広告とするかはいろいろありますが、今回はWeb4AD.comから、11月8日にリニューアルオープンするリードメールサイト・Web4Surferのダウンライン獲得を狙った広告を出してみました。Web4AD.comは200円から広告を出すことができ、その費用はこれまで貯めてきた報酬の中から充当することができます。 今回は手元にあった報酬を使い、一番安い200円の広告(300クリック限定PTC広告)をセレクト。早速広告配信の依頼に入ります。 Web4AD.comでは、広告を出せるだけの報酬が貯まると報酬確認ページに内容を記載するためのテキストエリアと送信ボタンが表示されます。 私の場合、手元にあった報酬は250円弱でしたので、200円の広告(前述の通り)の欄だけに表示されていました。 そのテキストエリアの中に配信する広告の内容を記載します。記載した内容は次の通り。
以上を入力し送信ボタンをクリック…これだけ。思った以上にあっさり広告を出すことができました。 送信ボタンを押した後、確認のメールが届きますので、ちゃんと広告が配信されるまで保管しておきましょう。 その確認メールが届いた数時間後、一通のメールが… 「広告の文字数がオーバーしています。」 ガーン(´Д`; 配信する広告には、タイトルと本文には文字数制限がありました。(今回はPTC広告でしたがメール広告でも文字数制限はあるようです。) 本文の文字数はしっかり確認してたんですが、タイトルの文字数15文字以内というのをすっかり見落としていた私。 管理人さんに平謝りし、訂正メールを送信してわずか数分後、無事広告が配信されました。 こんな感じで簡単に広告を出すことができますが、注意する点は次の通り。
文字数のチェックを怠ると、今回の私のように管理人さんに大変な迷惑をかけてしまいますし、最悪の場合テキストのカット、配信してもらえないなんてことになりかねません。 あと確認メールは、もし時間がたっても広告が配信されない場合など、管理人さんへ問い合わせるときに重要になってきますので、配信が確認できるまで捨てないほうが無難です。 肝心の広告配信の結果分析ついては「リードメールで広告#2-結果の分析」へ続く。 このエントリの編集 Bookmarklet: BlosxomThis!
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