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リードメールでお小遣いを稼ぐ

受信したメールに記載のURLをクリックしたり、サイトに掲載されるバナーをクリックすることでポイントを貯めます。ダウン報酬と呼ばれる紹介報酬制度があるのも特徴です。

リードメール系 サイトリスト

リードメール系ジャンル解説



リードメール系は、メールを受信しポイントを貯めるタイプのサイトで、ある一定のシステムで運営されるため、UInCS PMではメール受信系と分けて掲載しています。
ひとつのサイトに登録し報酬の獲得方法を覚えれば、他のサイトもほぼ同様ですので早い時期に馴染めるかと思います。

ポイントの稼ぎ方は2種類

リードメールでのポイントの稼ぎ方は下記の3通り。リードメールの特徴でもあります。
  • 受信したメールに記載のURLをクリックする
    リードメールから配信されるメールには、必ず下記のような報酬獲得のためのURLが記載されています。
    http://www.readmail.com/scripts/runner.php?EA=xxxxxxxxx
    メールには、このURLしか記載されていなかったり、クリックしたときの報酬額が書いてあったりしますので、一目で分かると思います。

  • サイトを訪問し広告をクリックする
    リードメールのサイト上にはPTC広告(Paid to Click=クリックで支払い)と呼ばれる広告が掲載されています。これをクリックし広告主のサイトを訪問することで報酬を貯めます。

  • ダウンラインから報酬を得る
    ダウンラインとは、自分が紹介して登録した人たちの一群で、例えば、5人を紹介したら第一段階に5人、その5人の中の1人がさらに2名を紹介したら第二段階に2人、といった感じ。言わば家系図みたいなものです。
    このダウンラインが稼いだ報酬の数十~数%が紹介した本人(自分)の報酬になるというのがダウン報酬です。例えば第三段階まで10-5-1%のダウン報酬割合が定められていて、1~3の各段階に5人ずつ、それぞれが100pを稼いだ場合は以下のような計算でダウン報酬が得られます。
        第一段階:(100p×10%)×5人=50p
        第ニ段階:(100p×5%)×5人=25p
        第三段階:(100p×1%)×5人=5p … 50+25+5=80p
Prize PrizeのようにPTC広告のないサイト(その代わりに高ポイントが獲得できるアンケートあり)や、Web4cash.bizのようにPTC広告だけに特化したサイトもありますが、原則は上記の3通りです。

個人でも広告が出せる

リードメールは報酬を稼ぐ以外に「広告を出せる」というのが特徴です。それほど高くないお金で個人でも気軽に広告を出すことができ、中には獲得した報酬から費用を割り当てることができるサイトもあります。
「個人が広告なんて...」と思う方もいらっしゃるかと思いますが、前記のダウン報酬はより多くの紹介者を作ることで額がどんどん増えていきます。
ですので、違うリードメールの紹介用urlを広告として流してダウン報酬を獲得する、なんて使い方ができるのもリードメールの特徴です。


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